NHKをはじめ、マスメディアはホルムズ海峡封鎖をしているイランを悪者にしようと必死ですが、米国にとって何の脅威でもないイラン(ジョー・ケント氏談)に対して国際法に違反して国家テロ行為を行っている米国こそが悪そのものなので、マスメディアに騙されないよう気を付けましょう。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-03-17/TC1RTGKK3NYM00
さて、ホルムズ海峡封鎖に伴う「ナフサショック」の影響が、建築業界ではすでに出てきているみたいです。
一刻も早くイスラエル・米国を止めることが必要なのですが、高市首相は何のために訪米したのでしょうか?
高市首相は大魔王トランプ閣下の靴をなめてでも、ケツをなめてでも米国が一刻も早くイラン攻撃をやめて撤退してくれるように頼みこむべきだったと思います。

踊っている場合ではないでしょうに・・・